01
言葉で、隔たりを越える。
Words Bridge Gaps
VISION
Designing Intelligence
知性をデザインし、マーケットの可能性をひらく。
テクノロジーとデザインで『感動』を実装する。
まだ形になっていない知識がある。 まだ届けきれていない価値がある。 まだ動かしきれていない市場がある。
私たちは、テクノロジーとデザインの力で、それらを見つけ、磨き、届くかたちへと変えていきます。 知性とは、データやシステムだけを指すものではありません。人の経験、組織の判断、顧客の感情、積み重ねられた業務の中にも、未来を動かす知性は眠っています。その知性をデザインし、マーケットの可能性をひらく。 私たちは、企業と顧客の間に、人が動く理由を設計し、感動を実装していきます。
01
言葉で、隔たりを越える。
Words Bridge Gaps
02
問い、深め、動く。
Question, Explore, Act
03
知りたいから、先へ進む。
Desire to Know
人が動く理由を、知性と体験で設計する。
役員紹介
代表取締役 CEO
伊藤 辰也
1985年生まれ、三重県出身。2012年、ソフトウェアエンジニアとして香港のARスタートアップに参画。以後、複数のAIベンチャーにて新規事業開発やAIサービスの立ち上げに従事。
2018年には、AIサービス及びその開発チームを引き継ぐ形で、現サードスコープ設立。AIを活用した事業開発、業務改革、プロダクト開発支援を中心に、企業のAI導入・活用を支援。東京大学の特任研究員としてAI研究に携わった経験も持ち、現在もAIプロジェクト開発の前線で、技術とビジネスの両面から実践的なコンサルティングを行っている。
取締役 COO
伊東 和成
X(旧Twitter)にて11万人のフォロワーを抱える生成AI系インフルエンサーとしても活動。エンジニア向け技術情報共有サービス「Qiita」(ユーザー数120万人)では年間1位を獲得し、商業出版した著書『AI一行プロンプト100』は多数の重版を重ねるなど、AIの知見を広く発信している。
その専門性の高さから、国会にて自民党大臣と「生成AIの社会実装」についてディスカッションを行ったほか、Microsoft主催の1,700人規模のイベントでは「AI駆動開発」をテーマに登壇するなど、産官学問わず多方面でAIの普及に貢献。
現在は「AI時代だからこそリアルな繋がりが重要である」という信念のもと、企業へのAI導入支援を強力に推し進めるとともに、経営者同士の繋がりを創出するリアルイベントを多数手掛けている。
会社概要
本社
株式会社サードスコープ(Third Scope Inc.)
2018年2月1日
26,000,000円
伊藤 辰也
60名(業務委託を含む)
AI業務活用支援(生成AI研修・導入支援・AIコンサルティング)、AIシステム開発(Webアプリ・モバイルアプリ・AIエージェント・独自LLM開発)、AI情報セキュリティ支援、UI/UXデザイン、Webマーケティング支援、生成AI活用プラットフォーム「Kanata」の開発・提供
東京オフィス
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-1-11 青山SIビル3階
名古屋オフィス
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-22-1 サンシャイン名古屋駅ビル 11階
03-6820-0114
お問い合わせフォーム 株式会社幻冬舎
株式会社コスモスイニシア
JTB株式会社
テプコ・ソリューション・アドバンス株式会社
トヨタコネクティッド株式会社
株式会社博報堂
株式会社ピアズ
グループ会社
Third Scope Asia PTE. LTD.
Tatsuya ITO, Director
IT Consulting、Market research、Branding、App development、Web development
One&Co
20 Anson Road, #11-01 Twenty Anson, Singapore 079912
SINGAPORE
Third Scope Europe Ltd.
Market research、Branding、App development、Web development
Senna Building, Gorsuch Place,
London E2 8JF
United Kingdom